2020年12月1日 新品種のお知らせ

この度、ピーマンの新品種が頒布品種に加わりました。 信州みどり (しんしゅうみどり) 

2020年12月1日 2021年間総合品種カタログのお知らせ

2021年版の自然農法センターのタネ総合品種カタログができました。 下記からダウンロード下さい。 種子に関するお問合せ タネのお申し込みは「自然のタネ」ECサイトへ http://shizentane.jp/

2020年11月9日 賛助会費・寄付金のweb決裁(クレジットカード他)はこちらからお願いします

賛助会費・寄付金のweb決裁(クレジットカード他)はこちらからお願いします CANPAN決済サービス(クレジットカード決済)   アナザーレーン決裁サービス※準備中(クレジットカード、ペイジー、コンビニ決済を予 […]

2020年10月28日 有機農業研究者会議2020 自然農法センターパブリックビューイング会場のおしらせ

2020年11月18日に有機農業研究者会議2020がオンラインで開催されます。 オンライン「有機農業研究者会議2020」【11/18】 当センター農業試験場をパブリックビューイング会場として、一般の方にも開放することとし […]

2020年10月30日 自然共生型農業について考えるオンラインシンポジウムが開催されます。(11月15日)

11月15日に、茨城大学農学部主催の「自然共生型農業」についてのシンポジウムがオンライン配信にて開催されます。 当センターからは研究部の三木孝昭が登壇いたします。 コロナ禍で外国人技能実習生の入国や農産物の輸入が制限され […]

2020年7月3日 特別講義「秋~春の育土と抑草効果の関係」(7月18日・京都府宮津市)

京都府北部、宮津市上世屋(かみせや)。丹後半島の山間の集落で12世帯22人が暮らしています。 集落周辺には、圃場整備されていない棚田がひろがり、稲作が主たる産業で、6軒の農家が米を作っています。 内5軒は現在も稲木での天 […]

2020年2月15日 有機・自然農法水稲研修会(2月17日~3月13日、滋賀・福井・石川・新潟)

2月17日から3月13日にかけて、滋賀・福井・石川・新潟の4県において、「有機・自然農法水稲研修会」(主催:一般社団法人北陸EM普及協会)が開催されます。 各回とも当センター研究部長の三木孝昭が「水稲における栽培技術及び […]

2020年3月9日 自然農法ワークショップ(体験学習会)(2020年5月~10月・全9回・松本市)

自然農法センターでは2020年5月~10月にかけて、当センター農業試験場にて「自然農法ワークショップ(体験学習会)」を開催いたします。本ワークショップでは、栽培しながら育土(土づくり)を進める、自然農法の考え方と実践方法をお伝えします。野菜作と水稲作について座学とフィールドワークで学べます。

2020年2月1日 フォーラム オーガニックファーマーズマーケットをはじめよう!(2月28日・名古屋市)

お知らせ(2020年2月12日) 本行事は主催者の事情により開催中止となりました。   2月28日に、愛知学院大学(愛知県名古屋市)にて「フォーラム オーガニックファーマーズマーケットをはじめよう!」が開催され […]

2019年12月27日 稲作スキルアップ講座・情報交流会(長野県松本市)

自然農法・有機農業への社会的関心は高まりつつありますが、技術的な課題や消費流通を含めた経営課題、自然環境との関わりなど、未解明な部分がたくさんあります。 「自然農法センター」においても、地道に積み上げてきた調査研究を通じ […]

2019年12月27日 特別セミナー「有機農業における雑草対策と国内外における先進事例」(埼玉県加須市)

2020年1月25日、埼玉県加須市にて、農家および家庭菜園愛好家向け特別セミナー(主催:加須市環境保全型農業推進協議会)が開催されます。 当センター普及部長の榊原健太朗が、「有機農業における雑草対策と国内外における先進事 […]

2019年5月7日 2019年度 有機農業・自然農法技術交流会

有機農業・自然農法技術交流会は、有機農業や自然農法を実践されている方、あるいはそれらを目指す方や関係者の方々が、特色ある風土や自然条件を生かした農業の実践事例を題材として、有機農業や自然農法の実際に触れて様々な経験や情報交流することを目的に開催してきました。2019年度は自然農法センター農業試験場(長野県松本市)を視察会場とし、当センターからの情報提供または実習を中心に4回の開催を予定しています。

2019年10月7日 第34回 日本雑草学会シンポジウム(11月9日・東京都)

11月9日に、東京農業大学にて一般社団法人日本雑草学会のシンポジウムが開催されます。 「有機農業における雑草へのまなざしと管理技術」をテーマに、6名の講演が行われる予定で、当センター理事長の岩石真嗣も『水田雑草が生えない […]

2019年8月10日 錦町環境保全型農業研究会勉強会(8月23日・熊本県錦町)

2019年8月23日、熊本県錦町にて、錦町環境保全型農業研究会勉強会(主催:錦町環境保全型農業研究会・錦町役場農林振興課)が開催されます。 同町で自然農法を営む犬童幸和氏・永峰典隆氏の圃場見学と、座学を通して、農地生態系 […]

2020年11月9日 ダイズを収穫しました

今年、水田から畑に転換したほ場で、ダイズの収穫をしました。当初の想定よりも多くの収量を得ることが出来ました。    

2020年10月26日 カブの母本選抜を行いました

当センター小カブの新品種「白の宝石」の母本選抜を行いました。   キズや割れ、罹病のカブをのぞき、健康に生育しているカブのみを選抜します。   選抜したカブの葉は不要なので、切り落とし回収します。   翌日、別のほ場に移 […]

2020年10月23日 順次稲刈り進行中!

引き続き、10月15日と20日に3枚の圃場の稲刈りを行いました。 まずは6月12日に田植えした圃場2枚から。 台風の影響でかなりの降水量がありましたが、この日は天候にも恵まれ、秋晴れの下、気持ちよく稲刈りができました。 […]

2020年10月21日 高菜の移植を行いました

当センター頒布品種の信州高菜(山形青菜×高菜)の移植作業を行いました。   前日に選抜して目印をした株を掘り起こして回収します。 あらかじめ用意しておいた植え穴に置いていきます。   しおれてしまうので、速やかに植えてい […]

2020年10月21日 玉ねぎの苗を定植しました

秋晴れの爽やかな日をねらって、玉ねぎ苗の定植を行いました。   三角ホーで溝を切り、12cm間隔で苗を置いて行きます。   覆土して鎮圧して終了です。来夏には選抜して別の畑に移植します。

2020年10月20日 もみすりを行いました

先日無事に収穫を終えたコメのもみすりを行いました。 倉庫2階部分にくくりつけの貯蔵タンクからもみが供給されます。 籾摺り機でもみが摺り取られます。 30.5kgずつコメ袋に入れます。 1袋ずつシールを貼り、コメ蔵に貯蔵し […]

2020年10月7日 田んぼの秋処理第一弾がはじまりました

先週末無事に刈り取りを終えた田んぼの秋処理として、最初の耕耘作業を行いました。 収穫時に田面の均平化をはかり、ワラくずも均等に落ちるように調整しながらの作業をしたため、順調に耕耘できました。  

2020年10月6日 農業試験場(松本市)の稲刈りは無事終了しました

先週末、農業試験場(長野県松本市)の稲刈りが無事に終わりました。 細かく区切った試験区はバインダーで刈ってはざ干しにしました。     展示ほ場はコンバインで刈り取りを行いましたが、ワラくずが均等に田面に散布されるよう「 […]

2020年10月5日 知多草木農場でも稲刈りが始まりました

午後からきれいな青空がのぞき、風は強いものの気持ちのいいお天気でした。 6月の田植えから約4ヶ月。 知多草木農場の田んぼも順番に黄金色に色づき、一番早い田んぼの稲刈りを行いました。 最初に、コンバインが転回できるように四 […]

2020年9月25日 稲刈りが始まりました

今年も農業試験場(松本市)で稲刈りが始まりました。   9月23日、台風の影響を受ける前に収穫を終わらせるため、急遽灰色低地土水田2アールの収穫を行いました。

2018年7月27日

認証者の皆さんへ、配布資料の掲載

平成30年4月改正JAS法及び関連法規の改正について

2018年4月27日 認定事業者情報を更新しました。

廃止事業者一覧の情報を更新しました。

2018年4月19日 有機JAS講習会開催日程を更新しました。

熱海会場(有機加工食品)の情報を掲載しました

2018年3月26日 フォローアップ研修会のページを更新しました。

2018年フォローアップ研修会全日程を終了しました。
配布資料の一部を掲載しました。

2018年3月22日 有機JAS講習会開催日程を更新しました。

熱海会場(有機農産物)の情報を掲載しました

2018年3月1日 有機JAS講習会開催日程を更新しました。

十日町会場(有機農産物:開催決定)の情報を掲載しました

2018年2月16日 有機JAS講習会開催日程を更新しました。

会津会場(有機農産物:開催決定)の情報を掲載しました

2018年1月29日 フォローアップ研修会のページを更新しました。

2018年フォローアップ研修会の開催情報を掲載しました。

自然農法センターとは

公益財団法人自然農法国際研究開発センター(略称:自然農法センターまたはINFRC)では、化学肥料や合成農薬に頼らずに、自然界の仕組み、特に土の偉力を最大限に活用する自然農法の技術確立、普及を目指して、試験研究、教育研修、国内外への普及活動に取り組んでいます