TOPICS
  • 2016年9月30日 | 認定事業者情報を更新しました。 【 認証ニュース 】
  • 2016年9月28日 | 研修生がコンバインを操作して稲刈り 【 圃場だより 】
  • 2016年9月27日 | 研修生が稲刈りを実習 【 圃場だより 】
  • 2016年9月23日 | 圃場の近況紹介 【 圃場だより 】
  • 2016年9月21日 | 自然農法産野菜の直売出荷 【 圃場だより 】
2016年4月14日から発生した、熊本県を震源とする地震により、亡くなられた方々に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。現地の一日も早い復旧、復興を心よりお祈り申し上げます。
2016年3月23日 自然農法技術交流会 2016

自然農法技術交流会は、自然農法や有機農業を実践されている方、あるいはそれらを目指す方や関係者の方々が自然農法実施圃場(実証圃場)の見学等を通して自然農法の考え方や自然との関わり方を学び、参加者同士が交流する場として、全国7会場での開催を予定しています。

2015年11月15日 公開シンポジウム(財団設立30周年記念)

終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。

2015年3月20日 自然農法技術交流会 2015

平成27年度の自然農法技術交流会はすべて終了いたしました。
多数のご参加ありがとうございました。

2015年3月14日 食・農を考えるシンポジウム 2015

食・農を考えるシンポジウム(福井会場)は終了いたしました。
多数のご参加ありがとうございました。

2016年9月28日 研修生がコンバインを操作して稲刈り

今日は、昨日に引き続き、稲刈りが行われ、研修生がコンバイン操作方法を覚えて、自ら操作しました。まず水稲栽培コー […]

2016年9月27日 研修生が稲刈りを実習

今日は、久しぶりの晴天に恵まれました。財団の育成品種「はたはったん」の稲刈りが行われ、研修生も参加しました。今 […]

2016年9月23日 圃場の近況紹介

今日は、各圃場の近況を紹介します。まず、ハクサイ畑です。9月7日に研修生が苗を植えました。順調に生育しています […]

2016年9月21日 自然農法産野菜の直売出荷

知多草木農場の野菜たちですが、ナスやキュウリをはじめいろいろなものを生産しています。 これらの野菜は調査や採種 […]

2016年9月21日 ニンジンの種子の調整作業が本格化

育種課では、ニンジンの種の調整作業が本格化しています。下の写真は、ニンジンの種を1週間ほど陰干しし、1~2日天 […]

2016年9月19日 関東EM普及協会の役員が見学

関東EM普及協会の役員研修会の一行約40名が、農業試験場を訪れました。一行は、まず圃場の見学を行い、自然農法に […]

2016年9月16日 キャベツの生育調査を継続。研修生も参加

今日は、キャベツの生育調査が別の圃場で行われました。ここでは、①自然農法区、②化学肥料使用・農薬不使用区、③化 […]

2016年9月16日 ニンジンの種まき

朝夕も涼しくなりはじめ、恵みの秋いよいよ到来という感じです。 知多草木農場では、早期栽培の田んぼから順次稲刈り […]

2016年9月15日 研修生がキャベツの生育調査

展示圃場では、26種類のキャベツを植えて、自然農法に適した品種の調査を行っています。今日は、研修生も参加して、 […]

2016年9月14日 C圃場でダイコンの種まき

今日は、雲の間から時々晴れ間がさす知多草木農場でした。 育土方法の比較検証を行っているC圃場では、ダイコンの種 […]

2016年9月30日 認定事業者情報を更新しました。

認定事業者一覧、廃止事業者一覧を更新しました。

2016年9月17日 認定者の皆さんへのページを更新しました。

北陸産業㈱の生産した不適合資材について掲載しました。

2016年9月8日 有機JAS講習会開催日程を更新しました。

熱海会場の開催が決定しました。
京都会場の開催中止が決定しました。

2016年9月3日 認定事業者情報を更新しました。

認定事業者一覧、廃止事業者一覧を更新しました。

2016年8月6日 有機JAS講習会開催日程を更新しました。

京都会場の日程が決まりしたので情報を掲載しました。

2016年8月4日 認定事業者情報を更新しました。

認定事業者一覧、廃止事業者一覧を更新しました。

2016年8月3日 有機JAS講習会開催日程を更新しました。

熱海会場の情報を掲載しました。

2016年7月22日 認定事業者情報を更新しました。

認定事業者一覧、廃止事業者一覧を更新しました。

自然農法センターとは

公益財団法人自然農法国際研究開発センターでは、化学肥料や合成農薬に頼らずに、自然界の仕組み、特に土の偉力を最大限に活用する自然農法の技術確立、普及を目指して、試験研究、教育研修、国内外への普及活動に取り組んでいます。 このサイト内では、当センターの名称を略称である「自然農法センター」と表記しています。