TOPICS
  • 2016年6月27日 | キャベツの育苗用土を準備。トマトの誘引を実施 【 圃場だより 】
  • 2016年6月23日 | ダイズ・エダマメの鳥よけあれこれ 【 圃場だより 】
  • 2016年6月22日 | 水田で機械除草。緑肥のみで順調に成育するカボチャ 【 圃場だより 】
  • 2016年6月21日 | キュウリの誘引を実習。順調に生育するカボチャ 【 圃場だより 】
  • 2016年6月20日 | 田植え実習を行いました 【 圃場だより 】
2016年4月14日から発生した、熊本県を震源とする地震により、亡くなられた方々に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。現地の一日も早い復旧、復興を心よりお祈り申し上げます。
2016年3月23日 自然農法技術交流会 2016

自然農法技術交流会は、自然農法や有機農業を実践されている方、あるいはそれらを目指す方や関係者の方々が自然農法実施圃場(実証圃場)の見学等を通して自然農法の考え方や自然との関わり方を学び、参加者同士が交流する場として、全国7会場での開催を予定しています。

2015年11月15日 公開シンポジウム(財団設立30周年記念)

終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。

2015年3月20日 自然農法技術交流会 2015

平成27年度の自然農法技術交流会はすべて終了いたしました。
多数のご参加ありがとうございました。

2015年3月14日 食・農を考えるシンポジウム 2015

食・農を考えるシンポジウム(福井会場)は終了いたしました。
多数のご参加ありがとうございました。

2016年6月27日 キャベツの育苗用土を準備。トマトの誘引を実施

今日は、野菜栽培コース研修生が、明日のキャベツの種播きのための、育苗用土を準備しました。有機培土と赤玉土を1対 […]

2016年6月23日 ダイズ・エダマメの鳥よけあれこれ

突然ですが、この花な~んだ? 以前、当センター発行の情報紙「ピュアライフ」でご好評いただいていた企画です。 あ […]

2016年6月22日 水田で機械除草。緑肥のみで順調に成育するカボチャ

  今日も、夏のような日差しの中、水稲の展示圃場の機械除草が行われました。機械が使用できない所は、手 […]

2016年6月21日 キュウリの誘引を実習。順調に生育するカボチャ

昨日の雨が嘘のように晴れ上がった中で、育種課の育成圃場でキュウリの誘引作業が行われ、研修生も参加しました。茎と […]

2016年6月20日 田植え実習を行いました

知多草木農場では、現在ブラジルとスリランカから各1名の実習生を受け入れています。 帰国後、自然農法の普及をする […]

2016年6月20日 ナスの整枝を研修生が実習

今日は、順調に生育しているナスの整枝の実習を研修生が行いました。脇芽として伸びている枝について、花房がついたと […]

2016年6月20日 農場見学の受け入れ

昨日(6月19日)、志太浄霊センター(静岡県藤枝市)の家庭菜園を実践されている皆様(19名)をお迎えし、自然農 […]

2016年6月18日 ダイコンのタネとり栽培の収穫

今朝は朝から晴れ渡り、30度を超える猛暑日となりました。 そんな中、D圃場(D6区)では、ダイコンのタネとり栽 […]

2016年6月18日 ニンジンの摘花を実習

今日は、梅雨の晴れ間の厳しい太陽が照り付ける中、研修生が財団育成品種の筑摩野五寸(ニンジン)の摘花作業を行いま […]

2016年6月17日 水田で2回目の機械除草。トマトの脇芽の剪定作業を実習

    夏のような強烈な日差しが照り付ける中で、水田で2回目の機械除草が行われました。10 […]

2016年6月17日 当センターの認定状況を更新しました。

当センターの認定状況を掲載しました。

2016年6月4日 検査員・判定員の皆さんへのページを更新しました。

各種連絡事項などを掲載しました。

2016年6月1日 有機JAS講習会開催日程を更新しました。

旭川会場の開催が決定しました。開催会場を掲載しました。

2016年5月20日 認定事業者情報を更新しました。

認定事業者一覧、廃止事業者一覧を更新しました。

2016年5月17日 有機JAS講習会開催日程を更新しました。

東京会場の開催日程を掲載しました。

2016年5月7日 有機JAS講習会開催日程を更新しました。

旭川会場の情報を追加掲載しました。

2016年5月6日 2016フォローアップ研修会配布資料を掲載しました。

2016年フォローアップ研修会配布資料(一部)を掲載しました。

自然農法センターとは

公益財団法人自然農法国際研究開発センターでは、化学肥料や合成農薬に頼らずに、自然界の仕組み、特に土の偉力を最大限に活用する自然農法の技術確立、普及を目指して、試験研究、教育研修、国内外への普及活動に取り組んでいます。 このサイト内では、当センターの名称を略称である「自然農法センター」と表記しています。