TOPICS
  • 2016年12月10日 | 初期生育からの違い(キャベツ栽培) 【 圃場だより 】
  • 2016年12月8日 | サトイモの収穫 【 圃場だより 】
  • 2016年12月8日 | 有機JAS講習会開催日程を更新しました。 【 認証ニュース 】
  • 2016年12月6日 | ダイコンの母本選抜 【 圃場だより 】
  • 2016年12月5日 | 申請書式一覧のページを更新しました。 【 認証ニュース 】
2016年4月14日から発生した、熊本県を震源とする地震により、亡くなられた方々に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。現地の一日も早い復旧、復興を心よりお祈り申し上げます。
2016年3月23日 自然農法技術交流会 2016

自然農法技術交流会は、自然農法や有機農業を実践されている方、あるいはそれらを目指す方や関係者の方々が自然農法実施圃場(実証圃場)の見学等を通して自然農法の考え方や自然との関わり方を学び、参加者同士が交流する場として、全国7会場での開催を予定しています。

2015年11月15日 公開シンポジウム(財団設立30周年記念)

終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。

2015年3月20日 自然農法技術交流会 2015

平成27年度の自然農法技術交流会はすべて終了いたしました。
多数のご参加ありがとうございました。

2015年3月14日 食・農を考えるシンポジウム 2015

食・農を考えるシンポジウム(福井会場)は終了いたしました。
多数のご参加ありがとうございました。

2016年12月8日 サトイモの収穫

今朝は一段と冷え込んだものの、抜けるような青空となりました。 今日はD圃場で栽培していたサトイモのうち、残して […]

2016年12月10日 初期生育からの違い(キャベツ栽培)

D圃場で栽培しているキャベツですが、定植直後から不織布をかけたところで大きな差が出ていました。 不織布1枚とは […]

2016年12月6日 ダイコンの母本選抜

諸事情によりしばらく更新が滞っておりました。 今日から再スタートしたいと思います。 昨日は、農業試験場から育種 […]

2016年11月24日 積雪の中、ダイコンを収穫

今日は、関東地方を中心に積雪が観測されましたが、農業試験場の展示圃場も、10cm以上の積雪がありました。この中 […]

2016年11月23日 本科研修生修了式

11月22日、本科研修生の修了証書授与式が行われ、前日の21日には、3人の研修生が8か月間の学びを報告しました […]

2016年11月17日 研修生が野沢菜漬けに挑戦

今日は、研修生が信州の名物・野沢菜漬けに挑戦しました。まず、展示圃場で野沢菜を収穫。地面の下にカブがあることに […]

2016年11月16日 ダイコンの母本を選抜

展示圃場のダイコンが収穫時期を迎えています。今日は、その一角で育てられていた財団育成品種の「ふじ宮重」の種採り […]

2016年11月15日 研修生が連日講義を受講

11月に入り、研修生に対しての講義が連日行われています。14日は岩石普及部長が自然農法の概論について話しました […]

2016年11月9日 研修生がダイコンとカブを収穫

農業試験場の展示圃場では、ダイコンやカブが旬の季節を迎えています。収穫が始まっています。今日は、研修生が直販所 […]

2016年11月8日 研修生がトウモロコシのタネ採り

今日は、研修生が財団育成品種のトウモロコシ(モチットコーン)のタネ採り作業を行いました、収穫後に屋内で干してい […]

2016年11月5日 フォローアップ研修会のページを更新しました。

和歌山会場と新居浜会場の開催日程を掲載しました。

2016年10月28日 認定事業者情報を更新しました。

認定事業者一覧、廃止事業者一覧を更新しました。

2016年10月15日 フォローアップ研修会のページを更新しました。

2016年2回目のフォローアップ研修会の開催案内を掲載しました。

2016年10月12日 業務規程類のページを更新しました。

認定業務規程、認定合意書の改訂を行いました。

2016年10月12日 有機認証に関わる法令・基準のページを更新しました。

有機農産物及び有機加工食品のJAS規格のQ&Aが改正されました。

2016年9月30日 認定事業者情報を更新しました。

認定事業者一覧、廃止事業者一覧を更新しました。

自然農法センターとは

公益財団法人自然農法国際研究開発センターでは、化学肥料や合成農薬に頼らずに、自然界の仕組み、特に土の偉力を最大限に活用する自然農法の技術確立、普及を目指して、試験研究、教育研修、国内外への普及活動に取り組んでいます。 このサイト内では、当センターの名称を略称である「自然農法センター」と表記しています。